実態とは・・・

 昨夜、手話サークルの例会に参加。
機関紙「ひびき」114号・115号を受け取りました。

 5/11の学習担当をした際の報告が掲載されてたのですが・・・。

 「通訳として活動する中で感じていること、経験したことなどを講演」との記載で始まる内容を読むと、何だか通訳として立派に活動してるか、の様に読める。

 本当は、ほとんど通訳現場には出て行けていないんですけどねぇ・・・。

 学習のサブタイトルには「自分のことは棚にあげ・・・」と付けていたのですが、そんな事は微塵も感じられず! 
 どちらかと言えば「出来なくて悲しい思いをしたこと」「たぶん出来たらスバラシイんだろうなぁ、と想像すること」などを話したに過ぎません。

 サークル役員の方が、記事を良く書き過ぎです。



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